2011年03月10日

学び研@東北・秋田大会感想

学び研@東北・秋田大会の感想,ご意見等書き込みコーナー


 大会お疲れさまでした!会場で発言したかった,伝えたかった!等あれこれ
コメント欄に書き込みください。
 
 なお,アンケートの結果は,少しずつエントリーしていきますのでお待ちください。

ブログ担当byhaku
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posted by 学び研 at 02:45| Comment(96) | 情報交流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月22日

アンケート結果から

美術による学び研究会 東北・秋田大会の感想


今回の大会への感想,学び研の要望などご自由にお書きください。
アンケート用紙に記入された方々のご意見です。
*時間がなくて書けなかった!あとからこんなこともあったなぁ・・・と感じたこと等,コメント欄にドンドン書き込みお願いします。

○大会運営に関わった先生方(事務局))に感謝!

○秋田のスタッフの皆さま。お疲れさまでした。内容も充実していて来てよかったです!

○また参加します。お世話になりました。ありがとうございました。

○秋田に来られたのは楽しかったですが,この時期受験や市作品展等ですごーくきつかったです。

○また参加します。

○私自身,秋田の小学校講師となし,図工の授業に悩みました。それはやはり価値観が違うからです。
だからこそ,授業の1時間1時間毎の「めあて」を大事にしていきたいと考えていきます。
授業の評価と展覧会的作品の評価は別なもの―私も同感です。美術や図工をこれだけ熱く語ってい る方達がいることを嬉しく思いました。

○日常の授業を見直す良い機会となりました。

○これまでの私が体験した造形大会のNO1の学びの多い研究会でした。ありがとうございます。今度 はぜひ会員となりブログや研究会の発言に勇気を持って参加したいです。by秋田の教員より  

○大会スタッフの皆さん,充実したそして楽しい時間をありがとうございました。今回の「学び」をこれから実践に生かしていきたいと思います。

○運営された秋田の先生方,充実した大会ありがとうございました。本当にお疲れさまでした。

○熱い思いの方々とのつながり。こんなに沢山の人が集まって,本当に素敵な会でした。秋田のパワーがすごかったです。  

○具体的に授業の題材を色々思いつきました。授業で実際に使う道具(鉛筆,メモ帳等) 最初に制作したらどうかなと考えたりしました。ドネーションもよいと思いますが,参加費1000円,資料代500円程度は徴収すべきと思います。1項目につき2時間は長丁場なので,トイレ休憩があるとありがたいです。

○手作り,手弁当ながら最先端,間口の広い研究会。しかも毎日進行している。

○そうです。秋田では少しでも空にあれば晴れているんです。対話型良いですね。子どもたちのつぶやきを大事に,人との関わりを大切にしていきたいです。

○人と(交流のための)お金が集まりますように。自分の周りの人も集めたい。

○秋田勢お手伝いとして参加しました。まず一つ,勉強熱心な皆さんが集まったなーと実感しました。新しいものを発見というよりは,再度気付いたことが多かったように思います。自分の授業を見直すいい経験になったと思います。グループディスカッション(語るべ)の形式続けていけたらと思います。

○激論を戦わせる会にして!!という要望に見事に応えていただきありがとうございました。濃い時間でした。でもまだまだ足りない!イエ,エンドレスなのはあたりまえですね。この後はネットで続けましょう。その意味で今回のブログを継続大賛成☆
 一つのテーマにそって議論を深めるのはネットよりブログが向いているのかな。黒木先生,森先生,斉先生ありがとうございました。byHARUMIN

○東京で2年目,中学校教員です。「もどき」の授業をしていることに気付きながらも実際にはどういう授業が良いのか具体的にわからず,助けを求めて学び研に参加しました。対話型鑑賞について本で勉強してきたので,森實先生に実際にお会いしてまたはなしをしていただけたことはとても勉強になりました。ぜいたくな要望ですが,指導案をたくさんもらうことができたら,私のように具体的な授業案に困っているものにとってはありがたかったのかなぁと思います。すみません(汗)本当にありがとうございました。

○本当に皆様お疲れさまでした。

○充実した2日間になりました。ありがとうございました。

○普段ブログで見させて頂いている先生方のお話を伺うことができて感動しております。とても刺激を受けることがきました。ありがとうございました。

○11日に参加できなくてほんとーに残念でした。

○全国には色々な学校があり,現任校のように2,3年,4か月で美術教師が入れ替わっている学校 もある。生徒も教師も保護者も美術の授業に不信感を持っている。その中で,教師もつながっていないと美術教員もつぶれてしまうと思います。ありがとうございました。

○初めて参加しましたが,アットホームな雰囲気に出美術に自信を持って関わっている人々と交流するのは,とても刺激的でした。沢山の方々が,スタッフとして働いてくださったかと思います。貴重な経験をさせていただいて,ほんとうにありがとうございました。

○もどき授業や生徒への切り返しなど耳に痛いお話も多かったです。しかし,わからないことだらけで毎日不安で仕方ない状態でたくさんのお話が聞けたことは本当によかったです。自分の精神衛生上かもしれませんが・・・。生徒に一つでも還元できるよう,とにかく一生懸命に客観性を保ちつつ頑張りたいです。たクさんの素晴らしい先生の話を生でたいけんできたこと,とてもありがたく思っています。参加させていただきありがとうございました!
posted by 学び研 at 21:56| Comment(4) | 情報交流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フォーラムPart1の感想より

フォーラムPart1「絵画を読み解く〜図工と国語からのアプローチ〜」感想


*書きそびれた方,ご意見等コメント欄に書き込みください。

○国語科とのこラボ。いいかもしれません。評価の観点の違いを整理する必要があるのですね。

○国語の先生とのコラボレーションしなくては,もったいないと思いました。中学校にはなかなか教科の壁がなくて。

○国語からもアプローチしていく見方がとても新鮮で面白かったです。小学校の教員なので,いろいろな教科のアプローチを考えていきたいと思いました。

○美術教師として何ができるかを逆に考えさせられました。美術教師も国語教師のようにならなければいけないですよね。

○高校1年生の授業で鳥獣人物戯画を使っています。小学生と同じ反応,同じ発想で始めは絵巻を見てるようなので面白かったです。国語とのコラボはとても面白いと思いますが,
普段,学校で他教科の先生に呼びかけても反応がうすいです。「どうぞ我々はこれをやりますから合わせてどうぞやってください」って感じで,一緒に学びを深めるとか,美術に理科は関係あるかもしれないが,理科は美術に関係ないって感じなんですよね。美術が一生懸命じゃなきゃダメだけど,美術やろうといっても駄目な気がします。やらないよりいいと思ってやっていますが・・・。

○以前,国語科の先生と授業をコラボレーションを考えたことがありました。言語と映像(立体)の表現の方法は違えど,生徒たちの心の中に起きていることは同じなのだと思います。転勤でかないませんでしたが,これから機会があればと思います。

○図工と国語の鑑賞活動の中身の共通点に気付きましたが,その互いのすみわけをどうするのかちょっとと気になりました。

○国語と図工の鑑賞で感じ取る力を育てる大切が改めてわかりました。協力しながら,しかしそれぞれの教科で付ける力をはっきりさせてさらに進めていきたいです。

○国語科とのコラボ。大事なことを学びました。内言,外言の話。勉強になりました。

○京野の先生に出会えたこと!!発表者になり,沢山の先生に支えていただいたこと。色々な方とつながりができたこと!!大きな大きな財産になりました。

○教材として絵画と取り組むといいと思います。本物はもっと子供たちに見せるべき。ムダに思えるものが,実はためになる。美術館に行こう!!

○鑑賞(絵画や図だけでなく美術作品)の分野を国語課に手渡してなるのか?美術科で扱う内容が削減されるという意味なのか?と聞かれわからなかったので答えられなかったが,社会科や理科で扱う文章を使った読み取りの学習と同様の扱いか?と感じたが,まだよくわからないので学びたい。

○国語科の妻と一緒に来たいくらい良かったです!!

○切り口がいいですね。すごく面白かったです。

○とってもよかった。今まで考えてきたことに直結してすっきり。国語と美術の鑑賞を無理に分けることはないと思う。むしろ美術では鑑賞と制作など言葉以外の言語活動との関わりに注目すべきでは?

○他教科との取り入れいいですね。

○国語の教科書に絵画がつかわれているということを嬉しく思った。内言,外言という話が心に残っている。

○とても興味深い内容のものでした。上野先生と,阿部昇先生のお二人の話の中で,内言化,外言カということを意識して授業づくりをおこなうこと。内在的なイメージを外在的なイメージに変換する過程そのものが美術であることの認識を深めることができました。実践発表も授業づくりのヒントになる優れた実践で会ったと思います。

○同じ対象を2つの立場からの授業論が聞けました。以前よりあったことなのか(知らなかったのかも)もっとあってもいいですね。広がればいいと思います。

○上野先生,阿部先生のお話がとてもわかりやすく,参考になりました。題材を考えたり,授業を組み立てたりする際,他教科の「学び」をものさしにするのもよい方法だと感じました。オープニングの演奏と歌も素晴らしかったです。

○内言,外言は大変わかりやすく興味深かったです。実際の授業の展開を考え工夫していくうえで,絶対参考になると思いました。実践の紹介も大変深い内容で小学生がこれだけできるのだから,もっと語れる,書ける,表現できるはずだと思いました。教師側の仕掛けをもっと工夫しなければと思いました。

○冒険,チャレンジの内容だったと思います。新しい!基本的・根本的な話題だったのが良いと感じました。ただ,後半ぐらいから助言者に意見をまとめてもらう,助言する感じ(教えてもらう)進行が残念に感じました。
パート1で他分野の先生が着ているのでそうなりがちなのはわかりますが・・・。何故,小学生に鳥獣人物戯画なのだろうか?なんとなく理解のポイントが大人で子どもでずれが大きいと思う。

○シュールレアリスムの作品の対話型鑑賞から始まり,生徒に「超現実の世界」をテーマに作品を描き,最終的に題名と絵の物語を書いて提示していました。そうすると国語の先生が,「国語の授業ではこれだけ書かない」「思い入れがあるから書くんだ」といっていました。このような交流が深まり,教師のものの見方が変わるのが素晴らしいと思いました。











posted by 学び研 at 10:01| Comment(10) | 情報交流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

語るべ食堂の感想より

語るべ食堂の感想

*コメント欄にも書き込みお願いします。


○新しい出会いがあった。

○ワールドカフェという方式が楽しかった。もっとたくさんのテーマでたくさんの時間を使って話したいと思った。

○進行が素晴らしい。おいしい食べ物,飲み物ありがとうございました。

○普段,研修会で4時間かけてたどり着くヒントにこの時間(短い!!)で到達するのがすごい!!多くの人がOUT・PUTできる語るべ〜は,同時にINPUTでもあり,とても満足感が高かったです。

○初めての体験でした。あのシステムを,他のところでも是非やってみたいです。

○先生方とお話ができて楽しかった。

○思い切ったこともはなせ,しかも幅広く受けとめていただき感激!!時間があったら良かったなー。

○始めワークショップかなと思いましたが,さらにアクティブな語り合いとなり,純粋に楽しめました。沢山の方との交流できたことも嬉しかったです。運営の先生方に感謝します。

○短時間でたくさんの意見交流ができて刺激されました。手を動かしながらもGOODでした。

○時間は足りなかったけれど,楽しく話せました。理解しきれなかったこともありもうしわけありません。

○色々な方々と交流できたのは良かったのですが,語るべ!の意気込みが強すぎて,気く べ!と思った。

○まだまだ語れます。でも,こういう機会があってよかった。

○充実していて,とても楽しかったです。

○楽しく交流できたし,勉強になりました。

○面白かったけれど,もっと時間が欲しかったですね。

○自分の所信に戻る素晴らしい企画でした。ありがとうございます。

○とにかく時間が足りなかったです。もっと話したいと思いました。でもアットホームな雰囲気が話しやすいと感じました。

○校種の違う,先生方と様々な立場から話し合うことができ楽しかったです。

○ワールドカフェ方式,参加者全員が一体的に参加し,それぞれの体験・実践を紹介しあう場は貴重だと思った。

○会場を替えての取り組み,気持ちもわくわく「次は何をするのかな?」と期待が高まる効果がありました。知らない人と交流が持てて良かった。

○しゃべり合いい,伝え合いということが自分自身を見つめること,考えを広げる,深めたりすることにつながることを体験を通して実感できました。いろんな人の考えを聞く,考えることが楽しいものだと感じることができました。

○結構しんどい体験でした。研修会のような印象です。が短時間で6人+多数との意見を交わすことができることは大変有効でした。

○話がまとまらなかった。自分は苦手なパターンだったのでもっと発展させて,あるいは準備してパワーポイント,持ちより発表会みたいにしてみたい。
posted by 学び研 at 09:55| Comment(0) | 情報交流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フォーラムPart2感想より

フォーラムPart2「子どもの学び,美大生の学び,教師の学び」の感想

*コメント欄にも,書き込みください。


○生徒・児童が変化する。 学校他教科の教師が変化する。旅ムサに来てもらってじっかんしました。ムサ美だけでなく,全国の大学で実施してほしい。

○美大生のまじめで頑張りに拍手。会場からの発言にも,いろいろ考えさせられました。○美大せいが大学を飛び出して様々な経験を積んでいることに驚いた。このような経験を私も大学時代に経験してみたかった。

○旅するムサビ。素晴らしい!外部からの空気をどんどん入れるべき!

○美大生の劇何ともいえず素敵です。

○発表させて頂きありがとうございました。

○大学生の目線が大事な視点を提示してくれたと思います。まだまだ続けたい議題が満載!帰ったらブログに書き込み開始―!

○「最後に展覧会の意義で作品を評価する」「授業の目標とする」分けると意見が出ました。「鉛筆毛釣りもこれを作品とするか? 結局どうなの?

○何故美術による学びが子どもにとって有益・・・エンターテイメントではない楽しい!なのか,さくじつのかたるべではなしをしていて,いくつかの視点から考えられたため,問題提起を受けて整理されていたように思う。物を作り出し,残したいという人間の本当とつくられ残っているものの中に,様々な視点から価値を見だすことができる感性,自分の感じ方を学ぶ,という話を思い出した。

○良い発表でした。

○大変頭は使いました。考える時間でした。発言はしませんでしたが,頭の中で自分のまわったり,消えたり・・・それが楽しかったです。

○美術目標を子どもたちと考えたのはすごいと思った。

○5日前に旅ムサに来てもらったばっかり。だから,是非是非その様子をご報告したかたんですけど・・・。勇気が出ず,タイミング悪く・・・。

○美術学生の時にこういう経験をするのはとても大切だと思います。私たち,教師にとっても。

○学生さんたちの発言,梶岡先生の発言に,所信にかえって自分や自分の授業を見つめ直したいと思います。

○武蔵野美術大学の学生さんたちの寸劇が面白かった。短い中に本質的な問いが含まれ,効果的に皆に考えさせる仕組みが面白かった。

○小学校の図工と中学校の美術では,多少違いがあると思いますが,私は図工・美術の授業は心を見取るため,心を豊かにするために必要だと感じています。これが日々の学校生活の中にも生かされてくると思っています。

○学生と同じことを今でも疑問に思っています。“自分なりの答え”を探す良い機会になりました。

○自分の初心に戻る素晴らしい企画でした。ありがとうございます。

○学生のみなさんの問いかけが新鮮でした。自分をもう一度見直すきっかけになりそうです。

○鷹野先生のDVD涙が出ました。こんな素敵なことなんだと改めて感じました。ムサビの学生さんたちのまっすぐな?も胸がスカッとしました!!この2つの発表は梶岡先生のおっしゃっていた『美術による学び』というメタ方向で考え直してみることにつながりました。田尾先生のおっしゃっていた「“完成度”を大切にしている」お話,完成度の定義,とても勉強になりました。

○90%以上が国立大学進学を目指している高校に勤めています。今回話題になった教師の満足と子どもの満足のズレに気付こうというようなことはあまり話題になりません。子どもの目線でなく,教師が目指して欲しいところにいかに生徒の意識をどう引き上げるかということが度力というと課題とされています。子どもの目線からの授業構築が,受験とあまり関わりない故に容易に可能である美術という教科の存在存在意義を改めて感じましたし,だからこそ,成果主義名風潮の中で削られていく逆にあるとも考えました。何らかのかたちの成果主義にのっとることが生き残りの逆なのかとも思いますし,それが子どもの気持ちを置き去りにしていない形で良い手はないものかなと考えたりしました。

○学生のプレゼンが素晴らしかった。これも美術の学びの成果かもしれません。

○ムサビの学生さんたちのひたむきさが伝わる発表でした。

○旅ムサに関わりつつ,それが学生一人一人の制作や今後の活動へどうむすびつくか?つかないか悩みつつ,自分自身の答えを作ってください。

○ムサビの方たちの話はいままさに私が悩んでいることだったので,とても共感し考えさせられました。ありがとうございました。「モノ」「コト」考えさせられます。

○美大 若い人の賢さに負けます。すごいです。


posted by 学び研 at 09:40| Comment(11) | 情報交流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「第6回鑑賞教育フォーラム」の感想より

「第6回鑑賞教育フォーラム」の感想

*コメント欄にも書き込みください。

○かなり成果が見えました。

○少し時間が少なかった。

○来年の発表を楽しみにしています。沖縄,九州など大変だったと思うのですが,羨ましい。全国を回るときっと対話型が全国に普及しますね。

○対話による鑑賞どしどし挑戦したいです。

○鑑賞教育について日本で何が起こっているのか肌で感じた。

○小・中,中心ですが是非高も入れてほしいというのは無理でしょうか?

○もう少し時間をとってじっくりお話を聞きたかったです。

○短い時間で,わかりやすい発表でした。

○日頃対話型を美術館で解説ボランティアをしていますがたくさんのヒントをいただきました。いつも最初の語りかけの言葉に悩みます。授業でも同じです。今後も頑張ります。○僻地と美術教育の関わり。→美術教育の担う教育と視点が実は僻地だけでなく各地域指針になるのでは。

○「対話による鑑賞」が単発で終わらず,表現との関連を図る取り組みの研究がこれから必要であると感じた。評価について疑問を感じていたので,お二人の発表で参考になった。

○鑑賞活動を行った時,生徒は座学慣れしているせいか食いつきもよく楽しんでいるようにも見えたりするのですが,授業アンケートをとると立体をつくるようなのかんタイプの手を動かして結果になる無心で取り組める題材が圧倒的に受けが良かったりします。こちらの鑑賞の授業の内容に問題があるのでしょうが,いろいろ矛盾を感じます。

○鑑賞の指導についてある程度見通しが持てた。

○これまでの鑑賞授業の悩みがだいぶ晴れました。授業評価についてはまだまだ手探り状態です。これからも,学び研ブログで助けられるよう期待します。

○担保ジャパン美術館の取り組みも,出前講座の授業も同じように素晴らしい。全国展開して欲しいですね。私もできる限り努力します。
posted by 学び研 at 09:07| Comment(6) | 情報交流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月21日

一言でも二言でも

 関心を持っている内容に,コメントをしてみましょう!


参加されない方も、コメントなどで参加してみませんか。コメントをして反応があったりするとおもいしろいです。
一行のコメントなんかも歓迎です。皆で大会を盛り上げていきましょう!



@コメント欄をクリックして,自分の思いを書き込む。
 300文字といった文字数に制限があります。

A書き込みをするときは,本名でなくともハンドルネーム,イニシャル,前世,なんでも可!です。
 投稿した内容から,同じ方だとわかるように統一すると語り合いが楽しくなります。

B一通り書き込みを終えたら,確認で,送信内容を確認後投稿欄をクリックする。
*サイトにコメントが表示されるまで,3分ぐらいかかる時もあります。
*メアドは登録欄に書き込みしなくとも,反映されます。
*Macから送信者は,書き込みしずらい時があるようです。
*どうしても書き込みされない場合,katarveのメアドに送信してください。
 代理hakuが責任をもって書き込みします。



posted by 学び研 at 20:24| 事務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月20日

直前連絡

大会事務局より 大会直前連絡



事務局 黒木健先生から。
コメント欄にしるしてありますが直前連絡ということでエントリーします。

先ほど会場大学に行って最終確認をしたチームより連絡が入りました。

1 現在秋田県内が冷え込んできて路面がしっかりと凍り付きました。キャンパス内もツルツルとのこと。秋田地元民でもこりゃ大変だと言うくらいなのでできるだけ靴裏にギザギザ凹凸のある履き物でいらしてください。(できるだけということで。)

2 駐車場のことも連絡がありました。明日キャンパス内の除排雪が行われるということで,ちょうど我々が到着する時間隊がそれに当たるそうです。駐車の方は「正門」から入って職員の方の指示に従ってくださいとのことです。正門がどこなのかなどは,間もなく送る参加者全員メールに添付します。ご参照ください。

3 語るべ食堂で交換する小袋お菓子など(大阪で言うところのアメちゃんでもΟK)ご持参ください。間に合う方は地元のひと品など話もはずむかもしれませんね。

4 ドネーションのご協力お願いいたします。出発するときちょっと思い出していただければうれしいです。

5 大会冊子にも記載しますし,司会からもお話しさせていただきますが,積極的な発言をお願いいたします。その際,より多くの方に発言の機会があるよう「話は短く,分かりやすく」をお願いいたします。記録をとるときもこれは助かります。

6 懇親会で美術教育関係のスペシャル書籍の販売があります。一覧のアップお待ちください。遅れていて申し訳ありません。m(__)m  何卒多くの方に購入していただきたいと思いますが,お釣りの準備がほとんどしておりません。可能であればお釣りのないようごご準備していただければ,また「お釣りはドネーション!」の素敵な言葉も大歓迎でございます。(^_^)

まずはひとまずここまで。


では,秋田大学でお会いしましょう!
posted by 学び研 at 22:29| Comment(2) | 事務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

受付締め切り延長!!

大会参加の申し込みを延長!


好評により,受け付け締め切りを2月7日まで延長しました。
諸準備の都合上,2月7日まで申し込みして頂けると助かります。
当日でも参加を受け付けますので,お気軽にお越しください。






*2月8日過ぎたら下げます。byhaku
posted by 学び研 at 21:55| Comment(6) | 事務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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